2018年6月21日

今月のJAZZリトミック

今月のThemaは『星』

チコ先生とマオ先生のタッグで、選曲に盛り上がってます。

先月から2ビートと4ビートを体で感じてみよう!といろんな遊びも踏まえて挑戦しています。今月はどんな曲かなー(*゚▽゚*)

そしてここ数ヶ月で劇的にママやパパのバックマラカス隊もレベル上がっております!
なかなか難しいのですが、マオ先生のピアノ、チコ先生の歌にスウィングしてくるマラカス隊(๑>◡<๑)

この調子で家でもシャッカシャッカやっちゃってちょーだい!

トントントントンアンパンマンもそのマラカス隊のお陰でスウィングしております!
ナイスサポート♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

6月24日(日)
・1〜2歳児クラス 10:00〜10:45
・2〜3歳児クラス 11:00〜11:45
受講料¥2000 (初回無料)

2018年6月20日

クラシック交流会

演者、応援隊、共に皆様ありがとうございました!
初回にてノープランで挑みましたが、時間延長するほど話も尽きず、アイデアもいろいろ頂きました!
この交流会も継続させていきたいと強く思いました!
皆さまよろしくお願い致します!!







2018年6月17日

JAZZ食堂

野菜がこんなにクローズアップされることってあったでしょうか!?
神戸西区の野菜とジャズのコラボ!
気がついたら酔っ払いもコラボしてた、、っていう^^; 迷惑だったかもしれませんが。。

次回の期待が高まるジャズ食堂となりました。乞うご期待!!







初企画朝採れ野菜を使ったメニュー

・焼きトマトのカレーふりかけ?

 ・トマトとバジルのブルスケッタ

・お豆と野菜の季節のライスさらだ

・ブルーベリーとバナナの米粉クラフティ



お客様から、これはどうやって作るの?
というお声を多々いただき、
直接料理長に聞いてもらった方はいいんですが、

聞けなかった人の為に特に人気が高く、
料理長が簡単だからとメニューを公開してもらいました〜!

皆様是非チャレンジしてみてください!
そのほかのメニューも詳しく聞きたい方はお問い合わせください(*゚▽゚*)

次回も乞うご期待( ̄▽ ̄)


【ライスさらだ】

硬めに炊いたご飯に塩、レモン、ワインビネガーか米酢で味をつけてからオリーブオイルを混ぜる。今回の香りはブラックオリーブみじん切りとオレガノ。塩揉みしたきゅうりと下ゆでブロッコリーと茹でたひよこ豆、ハムを小さな角切りにして混ぜたらできあがり!
ではなく、隠し味はマヨネーズ。誰も気づかなかった割と大量粉チーズが入っております。
隠し味は見えてはいけません笑笑

2018年6月16日

JAZZ理論

ちょっとかじると知らない事が山のようにある気がするから、おいそれと首を突っ込むわけにいかないJAZZ理論。

それでも何かの機会に覗いて見たくなるJAZZ理論。

なぜかというと、
何故か知っているとカッコいい気がする。

経済知識と同じで、
ちょっと知ってると何か見えてる人間のように見えたりなんかする。


しかし、
JAZZ理論を多少知ったかして語って見たりすると、すごい知ってる気がされてしまうから、本当に解っておかないと、どんどん入ってこられた日にゃ、知ってる度合いがバレて隙あらばガンガン押さえ込まれる。

って、誰と戦ってるねん!
自分やん|( ̄3 ̄)|

そう、
明確に解って、
解っている人と会話として通じるには、
自分が納得しておかないと。

そんな人は私以外にいるもので。

音大生でもない学生さんであったり、
先に何かが見えているのか、自分の音楽を上げていこうとすると人であったり、
音楽を職業としてもちろん既に活躍されているとしても、更に自分の納得を明確にしていこうと、理論の裏付け的なとても面倒な作業を自ら挑むこの人達。

どないすんねん!そんなに知ってW(`0`)W
って背後から言ってやりたくなるけれど、

わかってる奴はやっぱりかっこいいナァーーーーー(*゚▽゚*)

あの人、エルメスのバッグ持ってかっこいいナァーーーーー!
とは違う系ƪ(˘⌣˘)ʃ





2018年6月15日

ジャ談活 vol.4

独り飲み、サシ飲みにならず済んだ。
毎度の顔ぶれと、
レッスン終わりの講師と生徒さん、
そして「活」師匠も前回に引き続ききてくれて、
写真の撮り方も教わりました。


次回は7月2日(月)を予定しています!



2018年6月14日

ボーカルクラス始動!

いよいよ始まりました!
東かおる氏によるボーカルレッスン!



クラシックの歌唱法を取り入れたボイストレーニングを用いつつ、アメリカ英語発音、ジャズ理論、スキャット、マイクテクニックなどジャズボーカルに必要な総合レッスンです。
http://zing-music.blogspot.com/p/blog-page_46.html

興味持たれた方はまずは体験レッスン!いかがですか?
info@zing-music.com

2018年6月12日

コンヴァリ クラシコ

「コン」(コントラバス・ヴィオローネ)=田中寿代
「ヴァ」(ヴァイオリン)大塚まゆみ
「リ」 (リコーダー)弥永寿子

トリオシリーズ9回目でした。

だんだんファンが増えて本当に満席で、かなりみなさん詰めて聴いていただきました。

クラシックの中でもとにかく古典モノにこだわった演奏で、マニアの方はかなり気に入ってくださっている。毎回来てくださるファンの方からだんだん広がって、次回の予約もして帰られる。

次いつ来れるというより、この演奏を聴きたいと思うLiveって素晴らしい。

ヴィオローネ(ヴィオラダガンバ)という、
日本に数台?しかない楽器の、
長〜いチューニング(なかなかチューニングだけでも難しいらしい)から、
演奏曲の解説、
ツッコミ?!
クラシックの演奏会ではあまりない、
トークでも笑い、
さらにはお客様からも時にはツッコミが入り、
笑いとなる。
演奏の途中でもお客様側から質問とかもできたりする、
とても暖かい、クラシックならではの固さとは逆に、やわらかーいLive。

曲の解説も、とても身近に感じるような説明で、あまり知られていない古典の作曲家の交流や、どういう経緯で書かれたかもサクッと面白いお話になっている。
おそらく演者が楽しんで演奏する要因ではないだろうか。
リスナーももちろんそのシチュエーションを想像しながら聴くもんだから尚更楽しい。

かれこれ9回を迎え次回記念すべき10回目は<9月17日(月祝) 15:00〜>
何を演奏してくれるのだろうか。

やっぱり古典っていいなあ〜と思わせ、
2ヶ月に1度の癒しタイムとしてフツフツとファンを増やす、このコンヴァリシリーズ。

人間ドラマにネタが尽きないように、
ネタはいくらでもあるんだろうな〜(*≧∀≦*)








写真はお客様から拝借致しました。

2018年6月10日

告知:ジャージDEボイトレ 改め

「ボイス チューンナップ」に改称しました。

1回目のこのジャージDEボイトレを見て、そして受講者様の感想も聞くと「いわゆるボイトレでもないなぁ、、」

もっと深い!

ピアノなら定期的に必ず調律・整音します。
楽器も必ずメンテナンス・調整をするはずです。
ハモンドオルガンやRhodesというビンテージの電気楽器(ビンテージじゃなくても)やはりメンテは欠かせません。

ハノンやスケール練習、管楽器ならロングトーン?
そんな練習がボイトレだとすると、
これはまさしく発声のための調律・調整!
性能を上げるためのTune-UP!
この意味合いがピッタリだ!

「ボイス チューンナップ」です。

個人的な見解だと、歌を歌うことを生業にしている人にこそ是非オススメしたいチューンナップです!

でもシンプルに声だすって気持ちいいー!と心身のデトックスにもなります。

そして!!
特筆したいのは「男性大歓迎!」
初回は確かに女性ばかりになってしまいましたが、居辛い雰囲気はありません!
是非男性もご参加ください!

「ボイス チューンナップ」
◉トレーナー:溝口恵美子
■6月25日(月)
■時間:19:30~21:30 (ティーブレイク込)
 溝口恵美子オススメのハーブティーをご用意します!
■定員: 8 名 (要予約)
■料金:¥5,500



2018年6月7日

告知:ジャ談活 vol.4

先日、Luke Gillespie氏によるワークショップをギャラリーで開催しました。

やっぱりそう!
方向性は一緒や!

と再確認できました。

はい、私、、
普段偉そうにジャズピアノ教えてます。
自分では大して弾けもしないのに。

でもだからこそ
弾かずに教える、
弾かせて教える、
を心掛けてます。

「以前〇〇先生(現役プレーヤー)に習った事あるけど、先生が弾いてばかりで、、もちろん『盗め!』と言われてるのはわかるんですが、、なかなか盗めなくて、、」

という人が私のレッスン受けて、

「ああ!あの技や!」
とか
「これの応用か!」
と、当時のレッスンが活きてきたりする事も珍しくありません。


話が脱線しましたが、、

面白いワークショップで
みんながうんうんと納得する。

塾行ったらできる気がするその答え!

だけど、、
家帰って自力でやったらどっから手をつけていいかわからな〜い!

じゃあどっから手をつけるかディスカッションしてみませんか?
ジャ談活で。(^皿^)v

「ジャ談活 vol.4」
・6月13日(水)
・19時半頃~22時半頃
・参加費不要
・ドリンクのみ提供(販売) 
・アテは持参してください^^;
・ジャズ談義に特化してるわけではないので、どなたでも気軽に気楽に!