2017年8月31日

ジュニアクラスのカリキュラム説明会を行いました

どうやって進んでいくとか、これだけはやっておかないといけないとか、ここまでとにかくまず目標!みたいな説明をしっかり写メってママ達は聞いておられました。

小さいお子さんのお母さんはやはり練習のさせ方、立ち位置がおそらく一番難しいでしょうね。そんなことも含めゆっくりお伝えしたかったので説明会はやってよかった。
今回どーしても伝えたかったことは。

バッリバリ弾くスーパーキッズに育てたいということであれば簡単です。
とにかくお母さんがやらなければいけないことを徹底的にやらせまくることです。
それをこの夏に確信しました。

この年になると大学の頃の友達の子供がもう大学生か、あるいは卒業する感じ。そんなお友達に私は夏休みはとにかくいろんなことをやろうと思っているので琵琶湖まで行って会いに行った。甲斐ががあった!!彼女達曰く、3歳までに何をやらせてそれ以降どんな環境に置いたらスーパーキッズが出来上がるかを学んだと。国旗を覚えるスーパーキッズ、電車を覚えるスーパーキッズ、特殊ではないと。しかるべきことをやれば誰でもできる。
目が見えるか見えないぐらいの頃からしかるべきことをすれば記憶力、理解力その辺りは恐ろしく発達すると。3歳以降は環境からいらないものをそぎ落とし、頭脳の発達のためのトレーニングさえすればその前に増え続けた素晴らしい細胞達が進化するだけだと。

確かに。ピアノもその一つ。無駄のない練習をすべて管理してやらせたらできるだろうね~スーパーキッズ。

我が家はどー考えても何もしなかった。何もしなかった以上にやらせたことは洗濯する、ご飯を作る、これだけ。
孫の代ではおばばちゃん、はりきっちゃおうかなと目論んでいる。

スーパーキッズの作り方はそれ。

でもそうでないなら、お母さんは毎日様子を見ながら水やり(練習するタイミングを作る)をして、お日様がちゃんとあたってるか確認して(がんばってひいてるすがたを応援する)、お花が咲いたら喜んであげて、実がなったら美味しい(^○^)といただいく立ち位置でいてくれることが自立する子供を育てると思います。
もちろんお母さんだったりお父さんだったり、兄弟だったり(((o(*゚▽゚*)o)))

みんなに見て欲しいと成長するんです。

ってことを一番言いたかったんです。カリキュラム説明会で。

サポーターがお母さんやお父さんからおじいちゃん、おばあちゃん。
そして友達、そして音楽を通して繋がる人へ発信できるように長く財産として音楽に絡んで欲しいなぁと日々思っています。





2017年8月22日

夏休みは大人の

夏休みは子供たちはたっぷり遊べ~(^○^)っとみんな解散している。

時々今のうちに進んどこヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3っていう子や、普段のレッスンでは絶対やらない好きな曲プリキュあの曲とかをレッスンする子がチラチラ。

そしてこの夏休みは大人の頑張りが目立つ( ̄^ ̄)ゞ

コツコツコツコツコツコツコツコツ
どんだけコツコツやね~ん!なんだけどこのコツコツの底力ったら中高生の瞬発力に勝るとも劣らない。

今年は自分の勉強テーマを考えて発表してみましょう!
ピアノ倶楽部クラシックversion10月15日までラストスパートです*\(^o^)/*


2017年8月16日

最近のライブの備忘録

満員御礼追加ライブが満員という「らっぱらそる」
その名の通りラッパ(トランペット)2本がメインで、ピアノ、そしてクラリネットとアコーディオンの持ち替えで楽しませてくれる素晴らしいライブでした!


マホガニーホールストンパーズによるレクチャー&ライブ!
ベース樋口さんがニューオリンズジャズとデキシージャズの違いや、曲の説明を混じえ、そして絶妙なタイミングで演奏へ!と名人のような技を観せてくれました!
そしてその演奏を盛り上げてくださるマホガニーホールストンパーズの常連さん(?)の見事なダンス!!




東京からオルガンの名手「金子雄太」氏を迎え「たなかりか」とのDUOが実現!!
そしてご存知雄太氏はオルガンだけでなくRhodesの使い手としても有名ですし、ピアノも。
文字通り「一粒で三度美味しい」ライブとなりました!

それにしてもうちのB-3がかなりの初期型で、リハでいろいろ試しながら「手強い!」と言いながら本番に突入しましたが、2ndセットに入る頃には「コイツの底力が見えてきた!!」と笑みを浮かべながらの演奏!別次元のオルガンとの関わり方を目の前で見せてもらえた感動の時間でした!

雄太氏のオルガンの扱いが変わってきて「予定ではこんなハードなエンディングなるはずじゃなかったのに〜」っと、りかちゃんも釣られてゴリゴリになる場面がたくさん有りました^^;
 (この日一番手強いヤツ、、と言いながらお友達になろうとしてる図)



 オルガン、ローズ、ピアノ、一粒で三度美味しい!


そして!!ご存知石川武司Trio!安定の超人気です!!





2017年8月8日

やっと一息Part-3<コンクール>

みんなが発表会終わって、やった~!夏休み(^O^)
、、っとなる23日からほぼ10日間。

zingに軟禁。朝からほぼほぼ晩まで。
間に塾行ったりしてまた戻ってくるとか。

「そ、そう弾くの」と1つ1つ細かく指示し、そうするためにどうしたらいいかは自分で考え、偶然行き着いたってもう一回やる事ができないから、また何回また何回また偶然待ち。からの手応え。

全てのパーツでその作業を繰り返し今度は1曲通して全部か成功するかどうかの戦い。 
そして全部がまぐれで成功してもマグレではなくなるためにまた弾く。

本当に弾いて考えて弾きて考えて、ママ達が作ってくれたお弁当食べてまた弾いて、考えて。

それでもコンクール当日のプレッシャーで成功が出るなんてすごい確率。

今年は二人も成功しました。なぜか、それだけやったからですね。

兵庫県学生ピアノコンクールB部門銅賞、C部門銀賞。

とはいえ、B部門のIちゃんは発表見ることなく、塾に行ってて喜びの瞬間ひとりぼっち(ーー;)
C部門のAちゃんの発表の時は先生のんきに買い物してて、連絡受けて走って戻ったけどもう会場締め出されていたIちゃん親子( ; ; )
かたじけない(>人<;)結局写真は外の貼り出しでなんとかσ^_^;

狙える余裕はないけど、一生懸命やって結果が何かにつながったらそれも嬉しいね。







2017年8月5日

やっと一息Part-2<夏期講習>

毎年やってるものの人数が多くなったもんで、今回からわりと小分けにしてできるだけ内容を定着するようにしかけてみた。

というのも、小さな子から中高生まで共通して知っておいてほしい『スィング』
楽譜には八分音符2つ引っ付いた、ようは双子のネズミさん、チュチュ。

これがスィングするのどーなるの?

マラカス振ってみんなでイーブンとスィングの違いを確認。
これって年齢関係ないのね~( ̄∀ ̄)後ろで見学されてるお母様~~なんか違う~~笑笑

そしてついでに楽しい聴き取り。
単音、コード、末はリズムの聴き取りスィング含む。

スゴイな~大きくな~~れ(^O^)





2017年8月3日

やっと一息Part-1<ピアノパーティ20周年>

え?!もう20年?ってすっかり忘れていたのもあり、息子がお誕生日に彼女からもらった『20』のキラキラ風船を掲げて形だけの20周年。

20年が凄いというより、ここんとこのちびっ子急増率がスゴイ!
要するに年少、年中、年長だけでナナナ何人?!可愛すぎわ(〃ω〃)

そして小さいながらも「ワン!チュー!ワンチュートゥリーフォー!」ってカウント出して最後の合図を頭振るもののピアノに埋まってミュージシャンからは見えません( ̄∀ ̄)

そしてついこの間までそんな姿だった子たちがなかなか様になる形になり、数年前そんな姿だった子たちがスタンダードナンバーを弾くことになろうとは・:*+.\(( °ω° ))/.:+

このあたりは可愛さ感動(//∇//)ってシーン。

しかしキャリア10年近い子たちはまた面持ちが違う。なぜならこう弾きたい!こう観せたいと思う漠然とはしているもののイメージがあるから。

だからこそうまく行った子もいればそうではない子もいたと思う。

でも、それもこれもいいキャリアになりますわ( ̄∀ ̄)
だって明らかに全員去年より一昨年より上手くなってる。

最後の駆け込み組も含めこの日に向けてみんな一生懸命やってましたからね。

でもね、忘れてはいけません。これも全てみんな悪魔に操られているんです~君達は。

集合写真は『悪魔と操られた子供達』

  


 

2017年7月28日

★ピアノ講師募集★継続中!!

zing music lab.ではジュニアクラス担当のピアノ講師を募集中!
何名か問合せ頂きお話させて頂きましたが、結論としては今尚継続中でございます!(2017.7.28現在)

<条件>
1.子供が好き!
2.ジャズピアノが弾ける。
3.音大又は芸大卒。

ジュニアクラスは、
・ピアノを道具として扱うための「テクニック」
・ジャズに繋がる「リズム」
を2本柱としてレッスンしています。

テクニックについてはいわゆるクラシックを教材に。
ジャズピアノ指導については、経験によるある程度の手順、方法を教示致します。

詳細は直接お問合せくださいませ!
info@zing-music.com



2017年7月5日

【ピアノ講師募集】

zing music lab.ではジュニアクラス担当のピアノ講師を募集致します。

<条件>
・子供が好き
・ジャズピアノが弾ける
・音大又は芸大卒

詳細は直接お問合せくださいませ!
info@zing-music.com
ジュニア担当 辻本まで




2017年6月28日

騙されてナンボ

ここ半年でご入会いただいた生徒さんが本当にたくさん。ありがたい巡り会いです。だってピアノ教室なんて、コンビニ、歯医者、ヘアサロン、接骨院の枠に入るあるあるスポットです。

つくづく、たまたま来てくれたにせよ、探して選んできてくれたにせよ、来て良かったと思えるように口はっちょ手八丁の勢いで騙されてもらいたいと思います。

騙されてでいいんです、先生の言うことなんて。
本人がそれを信じて上手くなれば。
指導内容が本物であれば。

『だんだんみんなピアノ辞めていく中、こいつピアノ弾けんの?!』的なチャンスを狙うために今があるねん!

を、信じるのです!

本物であると断言できる指導内容の1つにピアノを弾くことは運動と同じで、片手ずつなんて練習したところであんまり意味ないです。

そんなことより例えば長いフレーズをダラダラ練習するより両手で何回も集中して曲のパーツを作り上げる。

右手の練習して左手練習したら、合わせて練習する3度手間になる上に、遊ぶ時間なくなる、脳トレにならない、その頃には疲れてる。

テニスを習いに行って、片手ずつ習うことはありますか?サッカーを習って片足ずつ練習しますか?

グリップの握り方や、ボールが当たる足の場所ようにその部分だけを検証する場合を除いて、体全体で捉えるバランスを運動能力のように回数重ねて体に染み込ませたいです。

ま、とても暇な人はどうぞじっくり片手ずつやってください。


今日も飴に釣られてやってくる子達と戯れよ~( ̄▽ ̄)



2017年6月26日

ジャズ理論「コード進行コース」募集

ジャズ理論クラス、現在第一期「基礎コース」を開催中ですが、次なるステップにも当てはまる「コード進行コース」を募集致します。8月より開講します!
第1回目は8月13日(日)10:30〜12:00の予定。

現在、基礎コースを受講されてる方はもちろんですが、受講されてなくても基礎知識をお持ちの方はどなたでも受講していただけます。

ジャズ理論クラスは以下4コース
・基礎コース
・コード進行コース ←今回募集!!
・コードスケールコース
・ヴォイシングコース

<コード進行コース>
コード進行がどんな理論でできているのか分析できたり、元のコードを変えたり (リハーモナイズ)、作曲のためのコード付けに役立ちます。

<主な講義内容>
・基礎コース事項の確認
・復習 
・II-V 
・Secondary Dominant 
・subV's(裏コード) 
・Diminish Chord 
・Line Cliché 
・Minor Scale(短音階)3種類とMinor Key(短調) 
・Minor KeyにおけるDiatonic Chord 
・Modal Interchange~Sub Dominant Minor 
・Bluesのコード進行とRhythm Changeのコード進行

*6回講座 90分/1回
*月2回(主に日曜日) 受講者の都合もできる限り考慮しながら次回を決めます  
*受講料¥30,000(税込み)/1コースにつき (zing music lab.会員は¥25,000) 
*一括でのお支払いになります。
*受講には五線紙と筆記用具をご持参ください。

お申込みはこちらから→info@zing-music.com







2017年6月25日

バラドル

こんな子がやってくるかと思えば、、

こんななって帰って行く子もいます。
4の指使え!!!!!!!!



2017年6月24日

荒武裕一朗ワークショップより

とても熱心なピアニストの方が荒武氏に食い入るようにいろんなネタ(笑)を吸収されていました。

イントロの作り方、音符のキャラクターを出すための工夫、3連符と八分音符の組み合わせ方についてとか、どこがどうかなるとどう違うのかを本当に細かく懇切丁寧に実践で魅せてくれるので、おそらくとてもよく解ったんではないでしょうか。

途中インタビューと称して質問させていただきましたところ、表現の幅を魅せるダイナミクスの大切さをかなりイメージした練習をしている、その為に姿勢はかなり重要!とおいしいネタを提供していただきました。強い音は特に乱雑にならないように体感を使っているとのこと。皆様、ピアニストも体感なのです。長友だけではないのです。それからこれはどちらかというと外に出したくないネタなんだけれど、我慢できないので、内輪だけで共有したいネタ、三連符の3つ目をどこに置くか、この自由さがJAZZなんだと。アチャー♪───O(≧∇≦)O────♪終わり!


そして見学させていただいて大いに明らかだったのは、
やはり素晴らしいピアニストからはいつなん時もRhythm、Harmony、Melodyの3つの組み合わせが絶妙V(^_^)V

え?これってもしやの音楽の三要素じゃん!!

音楽辞典とかに載ってるやつね〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

素晴らしいプロは手の内を見せても勝負する〜





2017年6月19日

6月3週目のご縁

また濃い二日間をありがとうございました!

1日目の昼、もう何を言わんや荒武裕一朗トリオ!ゴキゲンでした!(荒武裕一朗・三嶋大輝・引田裕路) 武藤浩司氏も一曲シットイン。






夜、オペラからミュージカル仕立てまで、いろんな声が響き渡るというのはgallery初かも!(狩谷 瑠美・田中崇由希・柏原保典・赤松 真理)




2日目昼、荒武裕一朗ワークショップ&セッション!いろいろありましたが、とくにビックリしたのは荒武氏がRhodesを弾く…レアな、ってこれがまた、特別に凄い!ご本人もRhodes大好きと仰ってますが、いやいや、Rhodes使いの名手です!!!





夜、生田さち子・椿原栄弘・水谷浩子のトリオ。特筆すべきはこれまた、生田さち子さんがRhodesそしてB-3まで弾いてしまうというレアな、さらに水谷さんまでB-3を弾くという超レアな図までありました!







2017年6月14日

シンフォニア

先日赤松林太郎氏のバッハセミナーに参加しました。

改めてハッハ〜ンと思うことがてんこ盛りで、クラシックの見え方がさらに面白くなってきた。

中でもタイという面白いグッズを活用することで、ビート感をより一層浮き立たせる、さらには、シンフォニアに至ってはヤツのコントロール一つで協和音が不協和導き、人間のストレスを引き出し、だからこそ解決して欲しいという感触が次を求めるハーモーニー。話を聞いてる途中からワクワクしてきて、早速シンフォニアのレッスンを受けにきているJAZZピアニストの彼女と分析してみた。

もちろん最後は師匠も巻き込んで(^皿^)

なるほどなるほど、この一瞬のこのコードを感じて流れていかないと意味ないや〜ん!と改めて彼女と面白さを笑いました(笑笑)
2声や3声ってどうしても横の流ればかりを意識してしまうけど、瞬時に変化するハーモニー、追い打ちをかけるビート感が、待って待って〜面白すぎる〜と興奮するレッスンとなりました!








2017年6月13日

6月2週目のご縁

TOMOKO TERAI TRIO、関係性でいうと妹弟子にあたる「ポコ」のTrio。
自らエフェクターなどを持ち込んで気合の入ったライブでした!!




そして翌日昼は「コンヴァリ クラシコ」3回シリーズの3回目という事もあってか超満員!!(まさかの写真撮り忘れ^^;)
密かに人気を集め9月10日に再演決定!!

そして、EMiKO VOiCEさん+中村真さんのDuoライブ+ワークショップ、さらに翌日は中村真ピアノソロライブ!自慢のS400Bの良さをどんどん引出してくれる素晴らしいライブでした!!






2017年6月9日

ジャズ理論

ワーッ!クショップもだんだん余裕がなくなっているような(笑)皆さま、雑談する余裕すらなくなっているのか、ホワイトボードとノートに食い入るように(⌒-⌒; )

ウンウンとおそらくご自分の音楽内容に置き換えて理解されているんでしょう(*^◯^*)

しかーし!皆さま。
勘違いしてはいけません!
ワークショップの落とし穴、勉強した感に満足してませんかーーー!

ここからです。

理解したことをもう一度頭の中で掘り起こし、自分でやってみなければいけません。そして本当にわかったらGOOD!です。

実際やってみたら、『あれ?どーゆーこと?』こうなって、必ず次回のワークショップで『どーゆーことやねん!』ってクレーマーになりましょう( ̄▽ ̄)

そうしていかないと理解で終わり、使い物にはなりませんから~~





2017年6月4日

6月1週目のご縁

 Organ Fun Nightではgalleryで初めて、建部さんによってハモンドB-3が本格的に鳴り響きました!




そして翌日、独特の世界観を表現するMakoさん、その世界観を汲み取って作品にしてしまう中村新太郎さんと渡辺ショータさん!素晴らしい!!



なんと新太郎さんのこのベース、御歳190歳ですと!!




2017年5月31日

1拍目へのモチベーション

5月はワークショップが2つあった。

タイトルも『メトロノームワークショップ』と『グルーブとは何ぞや』となり、講師もベーシストとドラマーというか違う楽器。

しかし受ける側はベーシストだけではなく、ドラマーだけでもなく、ピアニストもいれば、ボーカリスト、チェリストもいらっしゃいましたね。

そしてガッツリ2つとも参加させていただいてピアニストもどきですが、何よりワークショップを受けながら子供たちのレッスンがイメージできました。

いろんなネタ(と書いてはいけないか?笑)を細かく提供してくれる中に両方とも共通して見えたものがあって、『1拍目へのモチベーション』

もちろん2拍3拍4拍といろいろ続いては来るんだけれどネタとしては。

1拍へ運ぶエネルギーが宇宙規模に感じたのは私だけではない気がする。
どうしてそう感じさせたのかは私には説明できなーい( ̄▽ ̄)

ワークショップにて( ̄(工) ̄)